Top >
三味線(しゃみせん)とは? >
ニタボウさん
Top >
三味線(しゃみせん)とは? >
ニタボウさん
むかし、津軽三味線(つがるしゃみせん)を 弾(ひ)く人 の こと を「ボサマ」って いってたけど、その なかに「ニタボウ」と いう 人が いました。
「ニタボウ」さん は 津軽三味線(つがるしゃみせん)を いっぱい れんしゅう して、ほかの 人には できない 弾(ひ)きかた を いっぱい かんがえました。
そうして、津軽(つがる)で 1ばん じょうず に 津軽三味線(つがるしゃみせん)を 弾(ひ)く 人に なりました。「ニタボウ」さん がんばった んだね。
きみたち も、べんきょう に、あそび に、そして おとうさん、おかあさん の おてつだい に がんばってね。
そうすれば、とっても いいこと が ある と おもうよ。
(いいことって、なんだろうね)
< 前の記事 津軽三味線(つがるしゃみせん)の れきし | トップページ | 次の記事 おじさんも、がんばって います >
このエントリーのトラックバックURL:
http://beniya.xsrv.jp/cgi/mt/mt-tb.cgi/67