Top >  三味線(しゃみせん)とは? >  三味線(しゃみせん)の調弦(ちょうげん)

三味線(しゃみせん)の調弦(ちょうげん)

三味線(しゃみせん)をひくとき、どんな音(おと)の高さ(たかさ)でもいいんじゃないよ。

3本の絃(げん)をきまった高さ(たかさ)にあわせないと演奏(えんそう)できないいんだ。

音(おと)をあわせることを、調弦(ちょうげん)っていいます。
ちょっと むずかしい ことばだけど おぼえて くださいね。

三味線(しゃみせん)を演奏(えんそう)する曲(きょく)によって、いろんな
調弦(ちょうげん)があります。

おおきくわけて 3つあります。
1、ほんちょうし
2、にあがり
3、さんさがり
この3つです。

むずかしいので ことばだけ おぼえてね。

 <  前の記事 だい6もん♪三味線(しゃみせん)の 大きさ  |  トップページ  |  次の記事 三味線(しゃみせん)の駒(こま)  > 

このページについて

このページは「所沢子ども三味線普及会公式サイト〜三味線(しゃみせん)を知ろう!」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://beniya.xsrv.jp/cgi/mt/mt-tb.cgi/98

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         


カテゴリー